ギャラリー蝸牛final - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らしギャラリー蝸牛final

セルフビルドやDIYに関するブログ記事は、パスワード制になっております。
こちらの記事にパスワードがありますのでお読みください。
2018年 10月 16日 (火) 13:06 | 編集
蝸牛2018

お気に入りのギャラリーの蝸牛ですが、
この10月で閉じてしまうそうです。
古民家の雰囲気の中でみる、竹工芸閑の作品がひときわ美しくて、
展示会には毎回お邪魔していたのでとても残念です。
今回は10人もの作家さんの出品があるので、
いつもとまた違ってワクワクしています。

***********
蝸牛展のお知らせ
 「ものつくり -ままごとの余韻-」

 10/18日(木) - 10/28日(日) 10時30分~17時 (店休24日(水))
     
「出展者」

飯島正章  竹工芸  
泉健太郎  木漆工芸 / 卵殻細工  
杉島大樹  鍛金   
角田遙   からくり箱   
金城貴史  木の匙   
小間豊   額 / 木工 
ささきようこ 陶人形 / 凧  
清水千鶴  ストール 
瀬尾誠   漆絵    
槇野文平  家具製作 

蝸牛finalの展示会になります。
お待ちしております。

**********

蝸牛サイトから一部抜粋
詳しくはこちらのページ

ものすごーくオススメですので、ぜひぜひ足をお運びください。
こそっと。竹細工の飯島さんは、私の竹細工の先生です。
なので先生の仕事を知っていますが、本当に素晴らしいのです。
職人というより、竹細工が好きで好きで作っているオタクの方が近いかも。
以前は、まつもとクラフトフェアに出店していましたが、
今はもう出店していませんし、ギャラリーも閉じてしまうので、
この機会に多くの人に見ていただきたいです。
お忙しい方なので、オーダーしてもかなり待つと思いますが(汗)
今回は、10人もの方々との展示会なので、
おそらく飯島さんの作品は数多くは出ないと思うのですが、
それでも木曽上松の古民家で見る展示会は、本当にすばらしいです。

ちなみに、来月11月は、奈良の法隆寺そばで展示会があります。
私はそちらにも伺います。楽しみ。

過去記事
木曽上松の蝸牛
ギャラリー蝸牛の三手三様 vol.3

Comment
この記事へのコメント
松本の『木の匠たち』展で手に入れた竹皿、
大事に使っています。
飯島さんがsakiさんの先生だったのですね。

用事があって伺えそうにないのが残念です。
ささきさんの陶人形の面構えもいいですね。

sakiさんもいろいろお忙しそう。
階段から落ちたとのこと、スタントマン並みの
運動神経でお怪我がなかったのはよかった。
けれど、くれぐれもお気をつけて。
グータラする時間を作ってくださいね。
2018/ 10/ 17 (水) 16: 26: 19 | URL | アルフ # -[ 編集 ]
アルフさんへ
飯島さんの竹皿、いいですよね。
ささきさんの人形は、みたことがないので楽しみにしています。

無理がきかないので、友人のライブも行けず、昨日の竹細工教室も休みました。
ちょこちょこグータラ時間は作れてきましたが、
ヘロヘロは解消されなくて困りました。
2018/ 10/ 18 (木) 09: 34: 57 | URL | Saki # -[ 編集 ]
コメントを投稿する
URL :
comment :
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし all rights reserved.