いちご泥棒の鍋敷き - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らしいちご泥棒の鍋敷き

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2018年 08月 10日 (金) 12:01 | 編集
鍋敷き


鍋敷き
上画像の反対の面

2015年に作って以来の鍋敷きを作りました。
毎回毎回、作るのが面倒なので、
かなりシミシミヨレヨレになってから、重たい腰をあげてます。
街で可愛いのを見かけますが、大きさが好みじゃなかったりします。
35年前から所持していたハギレがようやく使い終わったので、
今回は、黒地のウィリアムモリスの、
いちご泥棒という図案のハギレを買って作りました。
モリスとかリバティとか、昔から好きですが、
こういう小物でひっそり使うのが好きです。

今回の記事を書くにあたって、前回のブログを読んで気がついた。
緑と茶色の薄い真田紐はすぐ切れる、
ってのをすっかり失念して使っちゃった。
そういうことがないための、記録としてのブログなのに(汗)
黄色い方は袋状に織ってあるので、耐久性があります。
どちらも真田紐として売っていますが、耐久性も使い勝手も別物で、
袋織りのものじゃないと実用に耐えないのでした。

Comment
この記事へのコメント
次々と素敵なものを作っていらっしゃるのですね。上のは鍋敷きでも鍋つかみでも使えそう。ああ、たくさん古布が待っているのを私も思い出してしまいました。 この夏は、こちらも猛暑だったのですが午前中は片側は耐えられるのに珍しく庭仕事に精を出してしまっていました。そのおかげでもちろん夏バテもひどく。 こんなに暑い夏は初めてです。   竹細工もいつ見ても本当に美しい。 これに乗ったお蕎麦を食べたい。  sakiさんもどうぞどうぞ暑さお大事になさってください。 ちょうど良い季節になりますように。
2018/ 08/ 10 (金) 16: 01: 10 | URL | tom # -[ 編集 ]
tomさんへ
お、よくおわかりで。
薄手なので、そのままだと熱いので、
半分に折るとちょうど鍋つかみになる大きさに作ってます。
古布って、ついたまるのですよね。
私は鍋敷きくらいにしかしてない(汗)

そちらも今までにない暑さなのですね。
庭仕事にうっかり精を出すと、夏バテがさけられないんですよね。
でも気になり出すと途中でやめられない〜。
なので、庭を見ないようにしてます。夏バテは避けられる(笑)
もうちょっと涼しくなってからやることにします。

2018/ 08/ 10 (金) 17: 22: 11 | URL | Saki # -[ 編集 ]
亀甲のざるもいちご泥棒の鍋敷きも素敵ですね。今年の夏は本当に暑くて、およそ高原らしく無く、庭仕事は本当に厳しいです。家内作業に勤しむ気持ちになりますよね。先日、早朝なら涼しかろうと5時半から草むしりをしたら、見事にブヨに唇を刺され。。いかりや長さんになってしまいました!涼しい時間が狙い目なのはブヨも同じでした。もう庭はしばらく草ボーボーでいいですよね。
2018/ 08/ 10 (金) 20: 12: 45 | URL | Angela # -[ 編集 ]
Angelaさんへ
高原らしさのかけらもないですよねー。
朝晩が涼しいのでよく眠れるのが救いです。
昼間は家の中でも、体を動かすと汗だくになってしまいます。
虫は朝夕で活発ですよね。ミンミンゼミが涼しくなった夜6時すぎに鳴き始めるので驚きます。
暗くなったら出ないはずのブヨも夜にでますねー。
虫も昼間は暑すぎるんですね。
草むしりも大事ですが、体も大事なので無理したくないです。
2018/ 08/ 11 (土) 01: 15: 13 | URL | Saki # -[ 編集 ]
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