京紙雛のお雛様 - ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし京紙雛のお雛様

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2018年 03月 03日 (土) 12:00 | 編集
ここ数年、sousouの足袋下を愛用しています。
指先が2つに別れた靴下は10年近く履いていますが、
sousouのものは柄も豊富で丈夫なのです。
穴があいても繕って履いています。
弱い靴下は、穴を繕ってもすぐに別のところに穴が空きますが、
sousouの足袋下はそんなこともなく、繕った後も長く履けるのです。

京紙雛


酒井抱一の雛のお顔

先日ネットショップで購入したら、おまけで京紙雛が付いていました。
早速壁に飾ってみました。
顔はネットで拾った画像をプリントして自分で付けました。
我が家は、虫ピンを壁の石膏ボードに刺します。
画鋲と違って長さがあって石膏ボードを貫通するので、
ある程度の重いものも吊るせる上に、
穴が細いので抜いた跡が目立ちません。
ものがかかっていない状態でも、ピンそのものも目立ちません。
うちにあるのは、32mm×0・9mmで、
重さ500gくらいのものまではかけてます。
頭が斜め上になるように打ち込むのがコツ。
竹ザル、小さな額、帽子などをかけてます。

ちなみに、画鋲や釘など抜いた跡が気になる場合は、
壁の色と同じ修正テープで壁をピッとなぞると、
全くわからなくなります。うちは珪藻土ですけど、
壁紙でも素材の元々の凹凸に沿うので目立ちません。

他にも、例年通りに小さなお雛様を、
家のあちこちに3つ飾りました。
信州の3月はまだ冬なので、4月3日まで出しておきます。
画像は過去記事より

2017ひなまつり

小笠原雛

おひなさま

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