ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし ほぼセルフビルド*ふたりでつくった家・猫・暮らし
12月 冬枯れのクレマチス・モンタナ
*12月 冬枯れのクレマチス・モンタナ*

ふたりで作った在来工法
ほぼセルフビルドの家で、
自分の思い通りにはならない
自然の恵みと厳しさに振り回されながら、
あるものを生かしたり、
自分で作ったりして
試行錯誤・創意工夫の生活を綴ってます。
まだまだつくるものがいっぱい。

2018年の終わりも近づいてきました。
いよいよ冬本番の標高1000mの高原。
10日朝は、マイナス7℃まで冷えました。

玄関のモンタナが冬枯れしました。
葉がすっかり落ちてから全部ほどいて
誘引しなおします。
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【コンテンツ更新情報】
2014.8.7 竹工藝細工にござ目編みの竹籠 追加
2013.12.20 竹工藝細工に米研ぎザル 追加
2013.12.9 暮らしにジビエ・鹿肉料理 追加
2013.8.11 竹工藝細工に網代編みのおむすび入れ 追加
2012.11.16 竹工藝細工に網代編みの小籠 追加
2012.5.2 竹工藝細工に六つ目のバスケット&修理品 追加
2011.9.17 竹工藝細工に亀甲ざる 追加
2010.10.25 竹工藝細工に山鹿かご 追加
2009.9.4 セルフビルドの家コンテンツ>施工の様子 に『セルフビルドの費用 』 追加
2009.7.30 セルフビルドの家コンテンツ>施工の様子 に『現実のセルフビルド 』 追加
2009.7.9 暮らしコンテンツ に『田舎暮らしあれこれ』 追加
2008年9月に楽天ブログから、移行。

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極力お金をかけず、直す、作るがモットー。畑、薪ストーブのある半年間は冬の高原での暮らし。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
セルフビルドについて
一応設計事務所勤務経験ありの二級建築士で現場を知っていたため、セルフビルドで家をつくるなんて無理っ!という私と、夢いっぱいの太郎と…修羅場の家づくりだったことを最初にお断りしておきます。家のセルフビルドとなると、内装のリフォームや物置小屋のDIYとは大きく違い、構造の安全性や法規などが重要になってきます。また、つくり始めたら途中で投げ出せない、やり直しがきかないことも多いため、結構キツイです。苦労に見合った満足感は味わえますが、そこへ至るまでには、かな~り遠い道のりでした。
詳しくはコンテンツのセルフビルド施工の『参考になった本』以下の記事や、ブログカテゴリのセルフビルドの現実をのぞいてみてください。
現在は施工に関するエントリーは未公開です。こちらをお読み下さい。
■■ここからブログ■■高原はまるで異国。全然違う暮らしをせざるを得ない~   

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2018年 12月 31日 (月) 23:59 | 編集
このブログも、9月で15年が過ぎ、
個人的なアーカイブとしては役に立っていますが、
公開することは今年いっぱいで終えることにしました。

15年前は、情報をシェアする双方向ツールとして利用していましたが、
今となっては当時のような交流もなく、
今読むと恥ずかしいような15年前の記事をいつまでも
ネット上に置いておくのもどうなのかなと思いつつすぎる年月。
古い記事だけを非公開にすれば良いのかもしれませんが、
それはそれで、私が続けてきた”等身大”のブログではなくなってしまいます。

アクセス数も減って、検索も上位にはないので、
古い記事なんて誰も読まないだろうと思ってましたが、
そうとも限らないんですよね。
セルフビルドの記事なんかは、結構ダークで重いものが多いので、
なるべく限定公開記事にしてたりしましたが、
セルフビルドのキーワード検索で来た夢いっぱいの人は、
不愉快になると思います。私が今読んでも、お恥ずかしい限りです。

当時は、夢見る夫のセルフビルドに、
無理やり付き合わされた妻の立場でしたし、
設計事務所勤務の経験からしても、セルフビルドに懐疑的だったので、
セルフビルドを夢見る人の対局にいました。
それを、10年以上かけて乗り越えて、夫婦の信頼関係を再構築して、
なかなか幸せに暮らしてるところに、意味があるんですけれど、
一部の記事しか読んでいない人には、わかるはずもないのですよね。

今もセルフビルドに関しては、賛成や推進の立場ではないですが、
私たちが建て始めた17年前に比べて、情報や資材が手にはいりやすくなって、
だいぶ環境が変わったと思っています。
今年から、布基礎からセルフビルドの3坪の小屋を太郎が作っていますが
17年前と隔世の感があります。
私は設計、そして手が足りない時の施工のお手伝い、
構造や使い勝手に関わるチェックをしていますが、
割とうまくやっています。
所々で意見の相違はあるのでどうしても対立はするけれど、
すり合わせして仕事を進めることができるほどにお互い成長しました。

でも、今施工している小屋のセルフビルド経験を、
ブログで公開する気持ちにはなれません。
今までもこのブログに関して、批判コメントなどをいただいて、
多少なりとも嫌な思いをすることがあったので、
(=読んだ人に嫌な思いをさせてしまった)
そのリスクを引き受けることができないのです。
古いセルフビルド記事は非公開にしたい、
新たなセルフビルド記事を公開する勇気はない。となると、
「ほぼセルフビルドの家」というタイトルを冠したこのブログの、
公開自体を終えた方が自分にとっては自然な気がします。

継続は力なり、と思っているので、全てを非公開にした後も、
書き続けるつもりですが、さてどこまで続くのか。
この15年で書いた記事は4200件以上、
今公開しているのは3600件以上。うわ、我ながらすごい。
最初の5年の楽天ブログでのアクセス数は約595000、
fc2ブログでの10年のアクセス数は、約552700、
この15年でいつのまにか、11万アクセスを超えていました。

楽しく読める記事、不快で読みたくないなという記事、
色々だったと思いますが、長い間、コメントや拍手をいただきまして、
本当にどうもありがとうございました。
年が明けたらブログそのものを非公開設定にします。
残りあと20日間ほどですが、どうぞよろしくお願いします。

2018年12月10日記
この記事が常にブログトップに来るようになっているので、
新しい記事は下に更新されます。

2018年 12月 11日 (火) 12:00 | 編集
12月・冬枯れのクレマチス・モンタナ

2018年の終わりも近づいてきました。
いよいよ冬本番の標高1000mの高原。
10日朝は、マイナス7℃まで冷えました。

玄関のクレマチスモンタナが冬枯れしました。
葉がすっかり落ちてから全部ほどいて
誘引しなおします。
お知らせ
このブログの公開は年内で終了します。
15年3ヶ月の長い間、お世話になりました。

***
トップページ画像を差し替えました。
今年は暖冬という予想ですが、どうなるのかな。
少し前までは昼間は暖かくて、外仕事ができましたが、
ここ数日は寒くて外仕事はやりたくないです。
伊那谷で採ってきた青竹を洗いたいんだけど。。。

この先春までの5ヶ月ほどの間に、暖かな日を見繕って、
モンタナをほどいて誘引し直します。
しっかり冬枯れしないと、その作業がやりにくいので、
冬前に早めに暖かなうちにというのが無理なのです。
手間がかかりますが、春に咲いたモンタナの美しさといったら。
ご近所さんもとても喜んでくれるのでうれしい。

2018年 12月 05日 (水) 12:05 | 編集
しま吉の寝姿
頭打ちつけて死んじゃった?!

しま吉の寝姿

しま吉が、薪ストーブ前に仰向けで寝てました。
よく仰向けで寝てますが、足がだらしなく開いて、
口が半開きで舌出てるし、生きているか不安になって、
揺すってみましたが、いくら揺すっても動きません。
お腹をグニグニもんでも無反応です。
死んでるにしては体温があるので、生きてるよね?
と思ってしつこく激しく揺すったら生きてました。

あぁホッとした。いくら何でも、熟睡しすぎでしょ。
本当に7ヶ月前まで野良だったんでしょーか?
寝言やいびきも激しいし、人間のおっさんみたいですが、
中身は大人になりたてまだ子猫ちゃん要素たっぷり猫という、
ギャップがすごい(汗)

2018年 12月 01日 (土) 12:05 | 編集
イタリアンパセリと万能ネギ

外で育てていた万能ネギ(恐らく千本ネギ)とイタリアンパセリを、
冬の間も使えるようにと、数週間前に鉢上げしました。
思った以上に観葉植物っぽくていい感じです。
猫がイタズラするので、その辺にあった合板と角材で棚にしました。
ネギには、ネギアブラムシがびっしりついていましたが、
エコピタという還元澱粉糖化物液剤で、窒息死させて洗い流しました。
アブラムシを牛乳で始末するのと同じで、安全性が高い。
2度繰り返したらほとんどいなくなりました。やったー!!!!

しま吉、小夏、ネル
この棚の足元で、フリースにくるまっているのは、
湯たんぽと甘酒になりつつある米麹です。
その上に小夏が乗ってます。かわいい。可愛すぎる。
左上には小さいですが、椅子に寝ているしま吉、
右側にはネルが写ってます。

しま吉と小夏
しま吉と小夏

こういう姿を見られるので、猫は多頭飼いに限るわー。
小夏はしま吉が迷惑のようで、
猫キックと猫パンチ、ガブガブかじって追い払おうとしますが、
結局根負けして許しちゃってます。
こういう関係性が本当に面白くてたまりません。

2018年 11月 30日 (金) 12:01 | 編集
奈良旅3泊4日その1の続きです。

奈良の中心部を徒歩で堪能した後は、
2日目の宿の信貴山へ車で向かいました。
玉蔵院の宿坊に宿泊です。
信貴山が、今回の奈良旅で一番良かったです。
夕食前後に散歩しましたが、
夜は、灯篭に灯がともり、奈良盆地の夜景が綺麗でした。
寅年、寅日、寅の刻に毘沙門天さんが信貴山に出現されたので、
いたるところにトラがあります。

信貴山本堂と張子の虎・夜
大きなトラの張子と本堂

信貴山灯篭
寄進の灯篭

本堂の階段・夕方
本堂の石段

朝は、5:15から浴油堂での護摩焚き、本堂でのご祈祷に参加しました。
うちは無宗教で、仏壇もお墓も持っていないためお寺さんとご縁がないのですが、
信貴山の雰囲気とご祈祷は本当に素晴らしかったです。
お経の声と経本を開く様子がプチオペラみたいで、見応えがあります。
日の出も綺麗でした。

信貴山本堂からの日の出
本堂から眺める日の出

信貴山トラの母子
トラの母子

清浄歓喜団
早朝の浴油堂での護摩焚きに参加すると、チェックアウト時にいただける
清浄歓喜団という珍しいお菓子。
京都の祇園のお菓子屋さんで、一子相伝で作られているそうです。
あとで調べたら1つ500円もします!!

清浄歓喜団
硬くてかじれないので、割って食べます。
中の餡にはお香の材料が練りこまれているようで、
線香味というレビューがありましたがそんなことはなく、
普通に美味しかったです。
高島屋オンラインで購入できるようです。


3日目は法隆寺へ。法隆寺の門ので出会ったボランティアガイドさんの、
岡村さんという方に3時間ほど案内してもらいました。
法隆寺は、取った画像はインターネットへ出してはいけないので画像なしです。
ボランティアガイドさんが、本当に良かったです!!!
法隆寺に行く機会のある方は、お願いしたほうがいいですよ。
美術館の学芸員さんもそうですが、説明が聞けると何倍も楽しめます。
飛鳥時代の仏像の特徴を覚えましたよ。
法隆寺は広いので、所要時間は2時間からだそうです。
昼過ぎには、法隆寺から数百メートルの距離、
工房閑が展示会をやっている鵤楽舎へ。
目の保養になりました♪

そして奈良旅の最終宿泊地の天理市へ。
途中で今井町という古い街並みに寄りましたが、
平日だったせいか空いているお店などもなく、
街全体の一部が整っていますが生活感がかいま見えてこないので、
なんだか残念でした。イベントとかあると違うんだろうけど。

奈良プラザホテルに宿泊して健康ランドでお風呂はいりました。
奈良って、手頃な宿がなかったのでここにしたけれど、
特筆するところはなく、私たち向きではなかったかな。
翌日チェックアウトして、石上神宮へ。
日本でも特に古い神社ということでした。
神様のお使いである鶏がいました。

石上神宮の鶏

そうそう、天理市って天理教の本拠地なんですね。
仏教系かと思いきや、新宗教なのね。
そして天理教関連の建物群にびっくりしました。すごいわ。
昼には天理ラーメンを食べて、奈良を後にしました。
出不精の太郎が、3泊4日の旅に一緒に行ってくれるなんて、
どういう心境の変化だったのか不明ですが、
とても楽しい奈良旅でした。

今回特に良かったもの
ならまち
頭塔
信貴山
法隆寺のボランティアガイドさん

2018年 11月 29日 (木) 14:40 | 編集
先週、竹工房閑の展示会を、奈良の法隆寺近くでやっていたので、
それに合わせて太郎と一緒に、奈良へ3泊4日で行って来ました。
奈良に行くのは、中学の修学旅行以来です。
中津川より名古屋関西方面に車で行ったことがないのですが、
奈良入りするのに色んなルートがあるし、
土地勘が全くないので、無料のyahooカーナビでは
数々のジャンクションがあるうち、
2箇所で間違った指示により道に迷い苦労しました。

1日目は、ならまちのゲストハウスに宿を取ったので、
ならまち散策です。
主目的は散策しつつ呑むことになりました(笑)
昼は、ハッピーアワーのある「華」というバーで。
夕方は、酒屋の「なら泉勇斎」で、奈良に地酒を有料試飲して、2本購入。
なら泉勇斎で教えてもらった焼き鳥の「おんどり」で晩御飯。
歩いて散策ができてふたりで呑めるってのが至福です。
宿のゲストハウスはシャワーしかないので、すぐ近くの銭湯の
花園新温泉へ。昭和レトロな銭湯で、太郎と私のツボです。
最終日は、 奈良プラザホテル併設の奈良健康ランドに行ったけれど、
断然、花園新温泉が良かったです。
山形の赤湯とか、上田別所温泉とかの、
昔ながらの共同浴場が好きなのです。

2日目は、やはり徒歩での散策をしました。
春日大社の近くの頭塔へ。
石積みのピラミッドです。石フェチにはたまりません。
五重の塔と同じく、仏舎利を納める仏塔のようで、
奈良時代につくられたそうです。

頭塔

頭塔
瓦屋根の下には、石に掘られた仏様

頭塔の次は、春日大社の参道を通って、興福寺へ向かいます。
画像にはないですが、鹿がたくさんいました。
見ると可愛いんですけどね。
畑や庭を荒らさなければ、うちの辺りの鹿も可愛いだけでしょうけど。。。。

春日大社参道脇
紅葉が綺麗。

興福寺中金堂
興福寺の再建されたばかりの中金堂。
周囲は青いパイロンがあって風情が台無しでしたが、
これから整備されて綺麗になるのかな。

こうして奈良の中心部を徒歩で堪能した後は、
2日目の宿の信貴山へ向かいました。

その2へ続く
2018年 11月 24日 (土) 11:29 | 編集
今朝はマイナス6℃まで下がりました。
10時半頃、近くの坂道を車で上っていたら、
200mほどに渡って道路が濡れています。
???雨降ったっけ????他は濡れてないのに?
と思って普通に運転していたら、タイヤが滑って反対車線へ。
ひぃぃぃぃぃ。凍ってスリップしてるのか!!!
蛇行運転になってしまいましたが、幸い対向車はいなかったので、
ハンドルを操作して何事もなく無事でした。
FRなので四駆に入れないと滑りやすいとはいえ、
去年買ったスタッドレスを履いているし、
11月の昼間ですよ?全くの想定外でびっくりしました。
雨は降っていないので、誰かが畑用か温泉運ぶ用のタンクから、
大量に水をこぼしたか、道側で洗車でもしたのか。

連休で車が多い日なので、かなり危ない状況です。
移住してきたご近所さんは、同じ場所同じ状況でスリップして横転して、
車を廃車にしてます。やはり11月に凍ってるとは思わなかったって。
このショックも一因で、老後に住むには不適格ということで、
関西に引っ越してしまいました。
11月に凍結してスリップする。それが高原です。
さっき県に連絡しておいたので、
塩カル撒いてもらうまで事故がないといいけど。

2018年 11月 14日 (水) 12:03 | 編集
猫だんご
小夏とネルの間に、しま吉がぐいぐいと割って入った猫だんご。


猫だんご
薪ストーブの前で。
ポエングのクッションを赤からベージュに変えました。


猫だんご
私の膝の上に猫3匹。ぎゅーぎゅー。

ネルが寝ていると、そこに小夏がくっつきます。
小夏にしま吉がくっついてきて3匹猫だんごの完成。
ネルは他の猫に自分からはくっつきませんし、
しま吉がネルにくっつくこともありません。
猫の関係性って本当に面白いです。

よく考えたら、しま吉って太郎とふたりで選んだ初めての猫です。
最初の猫のチャイとクウ、トパーズ、小夏は私が選んで、
ネルは太郎が選びました。
五郎蔵は、飼ってくださいと押しかけてきた野良猫なので、
私たちが選んだのではなく、猫に選ばれたわけです。

しま吉って保護された時にすでに成猫でしたが、
いまだに縦にぴょんぴょん飛び跳ねたり、
他の猫に「遊んで〜!!」としつこくちょっかいだしたり、
行動がどう考えても子猫。
柄も新た出てきていることからしても子猫。
もしかしたら、1歳になったくらいなのかもしれません。
日本語を理解できる賢さもあるし、甘えん坊だし、ひょうきんだし、
太郎も私もメロメロです。

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